
Preface
自由研究的とは
「自由研究的」とは、自分で見つけた問いを、調べ、歩き、読みながら考えていくこと。気になったトピックと、現場で感じたことと、人文知を重ね合わせて、いまこことは別の可能性を探っていきます。
編集・発行 オカダタクヤ。
人文知を手がかりに、いまとは別のかたちを構想し、実装。テーマは「やさしい自由と想像力」。
ande/spectrum代表|人的資本メディア編集長
フィールド
ChaptersI
取材と編集
人に会い、話を聞く。それが伝わるかたちにする。散らばっている声や出来事を束ね、ひとつの世界観を示すことが編集の仕事だと考えています。
- note連載『途中世界』
- ニュースレター『日々と途中』
- ポッドキャスト『凡ゆるらじお』
- 人的資本メディア運営
II
ひとと学びとコミュニティ
学びは、教わるよりも共につくることで育まれる。学びの場を、正解を届ける場所ではなく、問いを一緒に考える場として設計しています。
- ワークショップ企画・実施
- ヤッチャの学校
- つくるとわかる
- 旅ともののけ
III
地域と社会課題
地域の実際とは、その土地で暮らす人のあいだから捉えるものだと思います。足を運び、人とつながりながら、地域の別の可能性を考えています。
- みやざき人事力編集室
- 地域コミュニティイベント企画・運営
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