最新号note連載『途中世界』

迷彩は戦争の色だと言われた記憶と、AI時代の『濃度のキャリア』

迷彩は戦争の色と言った先生のせいで小学6年生の頃に、友だちが先生からこんなふうに叱責を受けた朝があった。

No.18 / 2026.09.25noteで読む
途中世界 最新号の表紙
world in the making
Preface

自由研究的とは

「自由研究的」とは、自分で見つけた問いを、調べ、歩き、読みながら考えていくこと。気になったトピックと、現場で感じたことと、人文知を重ね合わせて、いまこことは別の可能性を探っていきます。

編集・発行 オカダタクヤ。
人文知を手がかりに、いまとは別のかたちを構想し、実装。テーマは「やさしい自由と想像力」。
ande/spectrum代表|人的資本メディア編集長

フィールド

Chapters
I

取材と編集

人に会い、話を聞く。それが伝わるかたちにする。散らばっている声や出来事を束ね、ひとつの世界観を示すことが編集の仕事だと考えています。

  • note連載『途中世界』
  • ニュースレター『日々と途中』
  • ポッドキャスト『凡ゆるらじお』
  • 人的資本メディア運営
II

ひとと学びとコミュニティ

学びは、教わるよりも共につくることで育まれる。学びの場を、正解を届ける場所ではなく、問いを一緒に考える場として設計しています。

  • ワークショップ企画・実施
  • ヤッチャの学校
  • つくるとわかる
  • 旅ともののけ
III

地域と社会課題

地域の実際とは、その土地で暮らす人のあいだから捉えるものだと思います。足を運び、人とつながりながら、地域の別の可能性を考えています。

  • みやざき人事力編集室
  • 地域コミュニティイベント企画・運営

バックナンバー

すべて見る